Any

twitterもチェック
Facebookもチェック

生活を彩ってくれる♪コーヒーメーカータイプ別3選!

朝必ずコーヒーを飲む方、多いのではないでしょうか?
コンビニでコーヒーを買って出勤するのが日課なんて方もいると思います。

 

そんな日課のコーヒーをお家で作って職場に持っていけたら、とても楽ですし、お家でいつでもコーヒーが飲めるなんて素敵ですよね。

 

今回はコーヒー好きなそこのあなたに、ボタン1つで簡単に美味しいコーヒーを淹れることが出来るコーヒーメーカーをご紹介☆

 

お仕事や学校へ出かける前の朝食に。
休日遅く起きた時の目覚めの一杯に。
疲れて帰ってきた時のリラックスタイムに。

 

様々なシチュエーションで、あなたの生活を彩ってくれることでしょう。
今回はタイプ別にお伝えしていきます!

 

カプセルタイプ

 

最近の主流なのが、こちらのカプセルタイプ。
なぜ主流なのかというと、理由はお手軽だからです!

 

別売りされているコーヒーエキスが入ったカプセルを購入し、それを使って淹れるだけ。
豆を原産地や焙煎具合から選びたい…という方よりも、まずはお家で美味しいコーヒーを飲みたいという方であれば、まず最初におすすめ出来るタイプです。

 

こちらはコーヒーの他にも、抹茶ラテやミルクティー、ココアなど多数の種類があるのも魅力。
カプセルのデザインが、女性向けにカラフルなものが多いのも特徴です。

 

手間がかからず、他のタイプのコーヒーメーカーよりも本体の値段が安いのが魅力。
しかし、カプセル代に少々お金がかかるので、長年使うことを考えると、かえって高くつく可能性もありますので、ご購入の際にはよく検討してくださいね。

 

ドリップ式

 

ドリップ式とは、コーヒー豆を砕いた粉と水をセットしたら自動的にコーヒーが抽出される方式です。
コーヒーの粉を買ってくるか、別売りのコーヒーミルでコーヒー豆を挽く必要があります。

 

しかし、手間がかかるということは、言い換えればそれだけ安いということです。
構造がシンプルなため、安いモデルであれば数千円から購入することも可能です。

 

カプセルタイプとは違い直接コーヒーの粉を淹れるので、コーヒーの良い匂いを嗅ぎながら淹れることが出来、気分の高まり方は違うと思います。

 

しかし、機種によってはお手入れに手間がかかるものもあるため、洗いやすさに注目して選ぶとよいでしょう。

 

全自動ミル付き

 

今回ご紹介している3タイプの中では一番高価なタイプ。

 

その名の通り、コーヒー豆を挽くところから抽出するところまで、全て自動で行う方式です。
挽きたての粉でコーヒーを楽しみたいけれど、時間や手間はかけたくないという方におすすめ。

 

挽く際の音が大きいこと、他のタイプよりも時間がかかることなどがデメリットとして挙げられますが、その分味は格別。
ですから、本格的なコーヒーを求めている方にも最適な機種とも言えるでしょう。

 

価格帯は本当にピンキリで、エスプレッソも淹れられる機種になると10万超えもざらにあります。

 

しかし安いものでは1万円前後のものも多いですから、自分に合ったものを選んで頂けたらと思います。

 

あなたの好みは?

 

いかがでしたか?

あなたの生活にあったコーヒーメーカーがきっと見つかるはず。

生活の質を、ワンラックアップさせちゃいましょう♪

 

この記事の関連ワード

CATEGORY

×