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つけ方合ってる?指輪をつける指に込められた意味

指輪をつける向きってどっち?

アクセサリーの代表格でもある指輪。

特に女性だと婚約指輪など、憧れる指輪もあったりしますよね。

男性であっても、シルバーアクセサリーにこだわっている方も少なくないです。

さらには、指輪ともなればシンプルなものからモチーフのあるものまで。

そのデザインの数も数え切れないほどのもの。

でもそのモチーフを逆につけている人を多く見かけるのです。

あなたとしてもどちらの向きが正しいのかと悩んだことが一度はあるのではないでしょうか。

自分が好きなモチーフをいつでも自分が見やすい方向にとつけることが多かったりするかもしれませんね。

でも実は、モチーフがあるデザインは自分がそのモチーフを見やすい様につけるのが正しいつけ方ではないそうなのです。

 

「相手に見やすい向きで付ける。」

 

それが正しい指輪をつける方向であると言われております!!

…とはいえアクセサリーは自分が満足をすればそれが一番であるという面も大きいものです。

自分の好きなデザインのものを、自分の好きな様につけることが一番なのかもしれません。

 

指輪をつける指の意味とは?

指輪をつけるそれぞれの指に実は意味があるもの。

その意味についても、合わせてこの記事で触れておきましょう。

 

【親指】

「右手」

指導する力や行動力を司る。

困難に立ち向かっていきたいあなたに。

 

「左手」

意志や目的を貫く。

夢を叶えたいあなたに。

 

【人差指】

「右手」

人をまとめる力や集中力が高まる。

先導を切りたいあなたに。

 

「左手」

積極性を高めて理想に向かうことができる。

自分の理想を実現に導きたいあなたに。

 

【中指】

「右手」

直感や迅速さを高める。

パワフルでいたいあなたに。

 

「左手」

人の気持ちを察知することができる。

良い人間関係を築きたいあなたに。

 

【薬指】

「右手」

魅力を高める。

自分の魅力を発揮したいあなたに。

 

「左手」

愛情を深めることができる。

日々を愛で包みたいあなたに。

 

【小指】

「右手」

好感度を上げる

自分をアピールしたいあなたに。

 

「左手」

願いを叶える。

より良い人生を歩みたいあなたに。

 

幸せは、右手の小指から入ってきて、左手の小指から去っていく

そんな説もあります。

ですから、左手の小指に指輪をつけることは、幸せを逃がさないことに繋がっているのですよ、

 

今、指輪をつける指をお悩みになっている方がこの記事を読んでいるとすれば、ぜひとも自分が高めたいと思う面に対応をした指に指輪をつけると良いかもしれませんね!

想いに合わせてつける指を変えてみて!


いかがでしたか。

 

どういったものであっても、自分にとって大きな意味を持っていたり、お守りにもなるのがアクセサリー。

その時の気分や、自分の想いに合わせてつける指を変えてみるのもいいかもしれません。

自分の好きなアクセサリーを大切にしてあげましょう!

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